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台湾の人種?
- 2008-12-07 (Sun)
- Taiwan

今日は台湾の最終日でしたので、お客さんと日本人パブへ繰り出しました。
そこにPnaちゃんのような顔をした女の子が数人いました。
隣の女の子に聞いてみると
台湾には、原住民、台湾人、外省人の3種類の民族?で構成されているようです。
原住民は主に、山間部に住んでいる人たち
台湾人は、平野に住んでいる人たち
外省人は、中国から移住して来た人たち、のようです。
そして原住民と呼ばれる人たちの顔は、目が大きくて、はっきりとした顔立ちをしています。
Pnaちゃんに結構似ています。
台湾の言葉ですが、中文、台語、原住民、客家と色々な言葉が使われています。
北京語と台湾語は、全然違うそうです。
仕事場で、日本人の悪口を言うときは、通常北京語を話していますが、急に台湾語に切り替わります。
台湾では、ロシアンパブは発見出来ましたが、フィリピンパブは残念ながら見つけられませんでした。
「貴方ベテランね」は、北京語で
称是常客だそうです
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親日の国台湾?
- 2008-12-05 (Fri)
- Taiwan

今日は大人しく、ホテルでブログの記事を書いています。
台湾に来て2週間くらいになりますが、やはり世界で一番の親日の国ですね。
先日の新聞に、日本離れが進みつつあると書かれていましたが、
何処でも、友好的に接してもらえます。
こんなニュースを読みました
日本人女優主演で大ヒットした台湾映画『海角七号(Cape No. 7)』の中国での公開が、延期されることが決定した。これについて台湾のメディアは、作品の親日的なストーリーが原因だと指摘している。
田中千絵(Chie Tanaka)主演の『海角七号』は、中国語の映画としては台湾史上最高のヒット作。8月の公開以来、4億6000万台湾ドル(約13億円)の興行収入を記録している。来年のアカデミー賞外国語部門の台湾代表作にも選ばれた。
同じ中国語を話す国でも大違いですね(苦笑)

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KTV第3弾
- 2008-12-05 (Fri)
- Taiwan

今夜はKTVへ出動しました。
ホテルの近くには、日本人用のスナックが結構あるのですが、
何故かローカルKTVへ足が向いてしまします。
日本人慣れした小奇麗な女の子より、
現地の人が多いKTVの方が、なんとなく好きです。
KTVにも2通りあって、理容KTVと書いてあるのが、マッサージや女の子が付いてくれるKTVです。
KTVに入って、マッサージ1時間、カラオケ1時間やってしまいました。
マッサージは若い女の子であまり上手くはありませんが、いろいろ触れたので、満足でした。(苦笑)
そして、その後カラオケの部屋に通されました。
今日となりに座ったKちゃん(写真の女の子)ですが、カナダに4年間住んでいただけあって
英語で会話が出来ました。
一安心です。
チークダンスが嬉しかったりして...(笑)
ごく普通の女の子という感じがしました。
とりあえず2時間、楽しめました。
マッサージが800元(2,400円)、カラオケのルームチャージが1,800元(5,400円)、女の子が1時間1,100元(3,300円)でした。
2人で行ったので、一人当たり2,900元(8,700円)でした。
飲み物、食べ物はすべてルームチャージに含まれます。
いくら飲んでも、食べても料金は変わりません。
それではおやすみなさい
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